洋楽ポップスは断念

昨日は久しぶりのバンド練習でした。
年末の練習はキーボードが欠席でしたので全員がそろうのは久しぶりのこと。

80年代洋楽ポップスで今年の音楽祭はエントリーしようと
シンディ・ローパーやマドンナの曲を練習したのですが・・・

なかなかバンドでやるのは難しいですね。
キーボードが何重にも重なっているせいか、ギターでカバーしてもどうもしっくりこない。
一発目の演奏では全員が爆笑(^o^)

せっかく練習してきたので、ギターがキーボードの一部を演奏したり
試行錯誤しながら何度か合わせてみると、まぁ最初よりはましになりましたが、
残り1か月ちょっとで申し込み用の音源を仕上げるには無理そう・・・

練習後のミーティングで方針を話し合いましたが、今回は断念。
まだ人前で演奏していないレベッカのレパートリーがあるので、
それを中心に今年の音楽祭にはエントリーすることになりそうです。

1年目のレベッカ、2年目のSuperflyとがんばってきましたが、
ここにきてちょっと停滞気味(笑)

バンドメンバーに練習ができない事情なども重なったこともあるんですが、
僕としては個人練習でスキルアップに取り組むのみですね。

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この記事へのコメント

ガッちゃん@朝の帝王
2017年02月18日 07:32
80年代の洋楽はシンセが何台も
重なっているようなので、再現するのは
難しいんでしょうね。

アバとかどうですか?
あ、でもコーラス重ねるのが大変かな?
あとはホーン隊を入れるとか。
Husky
2017年02月19日 15:21
ガッちゃん

そうなんですよ(^^;;
アバは前のバンドでやったことがあるので、コーラスは薄くなりますができると思います。
ホーン隊があるとかっこいいですよね。
小さいステージのライブハウスだとステージ上の人口密度が濃くなりすぎますが(笑)